笑顔で歌う友達と穴のあいた靴下

炎天下のアイスティーは何杯でも飲める
「竹馬の友」について、どう思っているだろうか。「水」とは、普段ではどう考えられているんだろう。別に考察してみるわけじゃないよ。<ヘッダー>

笑顔で大声を出す姉妹とオレ

末端冷え性にかかってからは、若干過酷だけれど、やはり冬が好きだ。
空気が乾いているからか、カラッとした香り、加えてストーブの温かさ。
寒い時期の太陽って華美な気分にしてくれるし、一眼を持っていく、夜の海もきれい。
季節感を出したかったら、一眼レフもいいけれど、トイカメラで気持ちよく連写するのがクールで雰囲気のある一枚がゲットできる。

雪の降る木曜の日没に昔を思い出す
ショップ店員さんって私には無理・・・と考えるのは自分だけだろうか。
毎日、完璧にコーディネイトしないといけない。
私なんて、会社で仕事する時はスーツを着ればOKだし、お化粧もしてればそれでよし。
お出かけの時は、自分でお気に入りの格好をすればいいし、在宅で働くときはワンピース一枚で問題ない。
だから、きっと、ファッションにかかわる商売には、関われない。
服を買おうとしていると、店員さんが近寄ってきてファッションポイントやコーディネイトを教えてくれる。
何度買い物に来てもそれに固まってしまい、買わずに逃げてしまうのだ。
これも、店員さんって大変と思う事の大きい理由の一つだ。

控え目に跳ねる兄弟と季節はずれの雪

きょうは、梅雨があけてから初めて雨になった。
ウキ釣りの約束を甥としていたのだが、雷まで鳴ってきたので、さすがに怖くて行けない。
確認したら、雨がやんだので、やはり行こうということになったのだが、釣りに行くための準備を終えて、行ってみたけれど雨が降ってきた。
またの機会にと言って釣り道具を片づけた。
明日からは雨じゃないみたいだ。
その時は、今度こそ行こうと思う。
次の機会にと話して釣り道具をしまった。
来週は晴れが続くらしい。
その時は、次こそ行きたい。

よく晴れた土曜の午前に立ちっぱなしで
小さなころよりNHKを見ることがめっちゃ増えた。
昔は、両親や祖父母が見ていたら、NHK以外の番組が見たいのにと思っていたが、近頃は、NHKも視聴する。
年配向け以外の番組が大変少ないと思っていたけれど、近頃は、若者向きのものも以外と多いと思う。
そして私が、バラエティ以外のものも好んで見るようになった。
そして、暴力的でないもの番組や息子に悪い影響が非常に少ない内容のものがNHKは多いので、子供がいる今は見やすい。
NHK以外では、アンパンマンですら大変暴力的のように見える。
毎回ぼこぼこにして終わりだから、子供も私を殴るようになってしまった。

ひんやりした土曜の朝は焼酎を

さやかちゃんはルックスはおっとりしているように見られるようだけど、活発な女性。
旦那さんと、3歳のけんちゃんと、一家で、イタリアンレストランの隣のマンションに住んでいる。
パートも育児も男の子こなして、かなり忙しいけれど、時間の有効活用は素晴らしい。
少しでも暇を見つけると、遊びに行っていい?と絶対メールをくれる。
私は頻繁に桃ゼリーを作って、さやかちゃんのうちにお呼ばれする。

風の強い日曜の午後は熱燗を
会社で必要な竹をたくさんちょうだいするようになり、渡りに船なのだが、しかし、密集した竹がいやで大量に持っていってほしい知人は、私たちの必要量より竹を持って運ばせようとしてくるのでちょっと困る。
たくさん運んで帰っても捨てることになるのだが、大きな竹が邪魔でしょうがないらしく、持って帰ってくれとしきりに請われる。
こちら側もいるものをタダでもらっているので、断りづらい。

どんよりした木曜の午後に昔を思い出す

小さなころから、素肌がまったく丈夫でなく、気を付けないとトラブルが起きる。
その上、ボディーシャンプーの肌に残ってしまう使用感が気に入らない。
だけど、冬の時期は凄くぱりぱりになるので、なるべく余計な薬品が入っていない化粧水を使用している。
この商品の驚くべき点は、価格設定が非常に高いので、買うのをやめようかと思わせるところだ。

のめり込んで跳ねる先生と失くしたストラップ
今のようにネットが必需品になることは、子どもだった私は予測ができなかった。
物を扱う商売の人は今から難しいのではないかと考える。
PCを使用し、できるだけ価格の低い物を発見することが不可能ではないから。
レースが進んだところで近頃見かけるようになったのが、集客アップを目的にしたセミナーや商材販売だ。
最近、成功するための手段が売れるようにな時代で、何が何だかよくわからない。
手段と目的を取り違えてしてしまいそうだ。

のめり込んで泳ぐ父さんと花粉症

仕事の関係で鹿児島に引っ越してみて、墓所に日々、切り花をやっている人々が多人数なということに目を丸くした。
50〜60代の主婦の方は、日ごとに、お墓に草花をあげていないと、近辺の女性の目が懸念だそうだ。
日々、お花をしているから、家計の中のお花代も非常にばかにならないらしい。
その日その日、近くの年配の女の人は墓所に集まって生花をあげながら、歓談もしていて、墓の辛気臭い雰囲気はなく、さながら、騒がしい広場みたいに陽気な空気だ。

よく晴れた火曜の夕方は足を伸ばして
暑い時期らしいことを特にしていないが、ともだちと週末、コテージをレンタルしてBBQを行う。
夏のお決まりだが、たまには、息抜きになる。
男手が少ないので、めっちゃいっぱいなんやかんや準備をしないとな。
特に、炭の準備が、女の人は不得意な人がけっこういるので、頑張らないと。
なのだけれど必ず皆でワインをがぶがぶ飲むその時は、お酒を飲みすぎない様に注意しよう。

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