勢いで跳ねる子供と紅葉の山

炎天下のアイスティーは何杯でも飲める
「ハンバーグ」に関して、どのように感じているかな。「起業家」って、多くの人からはどんな感じで認識されているのだろうか。別に考察する気分になったわけじゃないよ。<ヘッダー>

雲が多い日曜の夜は歩いてみる

友人のボーイフレンドが梅干し屋さんとの事。
天神に本社を置き台湾にショップもでき、関西の方に工場がある。
各都道府県に定期的に、数人で組んだメンバーで訪問販売をするらしい。
夜中、こんな話を聞くと、食べたくなった。
梅干し食べたくなった〜!など言うと、もちろん!と言いながら出してくれた。
ここで食べた梅干しが、人生でベストに美味しかった。
という事で、さっそく梅干しをオーダーしてしまった。

薄暗い仏滅の早朝にお菓子作り
版画やフォトなど芸術観賞が大好きで、デッサンも描けるのに、写真撮影がとても下手だ。
しかし、前は一丁前に、オリンパスの一眼を大切にしていた時もあり、どこに行くときにも絶対持ち歩いたりした。
あまりにもピントが合わないし、変な配置なので、一眼レフが可哀想だった。
それは置いておいても、カメラや加工は凄く最高にカッコイイと思った!

具合悪そうに歌うあなたと突風

手に入れた布で、園に2週間後から通うわが子の園からの指定の袋を作成しなくてはいけない。
それは、嫁が作るのだが、自分もいやではないので、手間取っているようだったらかわろうと思う。
ボールや靴を入れるものが園に行くためには必要らしい。
ミシンもどうやらついた。
使いごこちも感じてみようと思う。

のめり込んで大声を出す君と読みかけの本
いつも行くマーケットで食料品を探していた。
冷食のcornerフライドポテトをさがしていた。
いろいろ見ていたら、韓国文字で表記されている箱を探し出した。
写真を見ると、韓国屋台の定番、トッポギだった。
最近、韓国まで旅行した時に、幾度となく韓国に渡航している親友に教えてもらったトッポギ。
海を越えた日本で冷食になって、韓国のトッポギが買えるなんて、びっくりだった。

月が見える日曜の夜はカクテルを

かなり昔、体調が悪い上に、食生活と、眠りの内容が変だったので、吹き出物が激増した。
このままじゃヤダと思い立って、食生活を意識し、体に役立つ事をやってみようとリサーチした。
そこで推進されたのが、ニチレイアセロラドリンクだ。
現在でもかなりの頻度で飲む。
レモン以上にビタミンCが豊かに入っているという。
健康と美容は結局ビタミンから出来上がるのかもしれない。

風の無い金曜の朝はこっそりと
よくテレビで見る大物が芸能界引退したから、ニュースやらワイドショーで多く扱っていますが、非常にすごいですね。
また次の国の首相がどういった人に決まるかという話より報道では順序が前だったし。
どういった政治家が総理になっても変わらないって考える方もとっても多いですし、それより、ゴールデンでよくみる司会者が芸能界を辞めてというのが影響がでるということですかね。

目を閉じてダンスするあの子と月夜

少年は今日、小学校の給食当番だった。
マスクと帽子をつけて、白衣を着て、他の給食当番達と、今日の給食を取りにいった。
今日の主食は、お米じゃなくてパン。
バケツのように大きな蓋付きの鍋に入ったシチューも。
少年は、一番重たい牛乳だけは、男が運ばないといけない、と考えていた。
クラス全員分38本はかなり重い。
なので自分が、バットに入った瓶入り牛乳を持ったけれど、同じ給食係のフーコちゃんが一緒に持って運んでくれた。
重たい牛乳を女子に運ばせたくはなかったけれど、同じクラスでのアイドル・フーコちゃんと一緒に教室まで歩ける、と思った少年は、ちょっとドギマギしながら、何も言わずに2人で牛乳を持つことにした。

気持ち良さそうに話すあの子と冷めた夕飯
知佳子が、マンションのベランダで、ミニトマトを作っている。
実ったらトマトスープを作る予定だという。
育てているとは言うものの、頻繁に水も肥料も与えないし、すぐそばで煙草をふかすので、ミニトマトの生活環境はこれっぽっちも良くない。
丸3日、水をあげてないと言う時期の、ミニトマトの見てくれは、緑色の葉がだらりとしていて、まさにしゅんとしているシルエットに激似だ。
かわいそうになったので、水分をたくさんあたえると、あくる日の明け方のミニトマトは何事もなかったように復活していた。

陽気に話す友人と枯れた森

少し前の真夏、クーラーの効いた部屋の中で冷えた飲み物ばかり摂取していた。
私は暑いと熱中症にかかっていたので、水分を取り入れることが必須だと考えたから。
クーラーの効いた部屋の中で、キャミソール、さらにレモンティーにアイスなどなど。
だから、健康だと思い込んでいた夏。
すると、その年の冬に、いつもよりもっと冷えを感じることが増加した。
オフィスを出る仕事が多かったこともあるが、寒すぎて買い物にすら出れないという状況。
なので、おそらく、猛暑の中の過ごし方は冬の冷え性対策にもつながると考えられる。
多く栄養を取り、偏りの少ない生活を送るのが一番だと思う。

湿気の多い祝日の午前にシャワーを
今考えると、小学校入学から、高校までほとんど学ぶという事をしてこなかった。
クラスメイトが一生懸命に学習していても、自分は指示された内容をひたすら行うといった感じだったように思う。
しかし、大学に入学してから自分の学びたい分野の勉強が始まると、内容がするすると頭に入るようになった。
しばらくして、働き始め、研修期間の勉強を過ぎて本当の業務を任されると、今度は何も言わずに勉強せざるを得なくなった。
めんどくさいなんて考える間もなく、何よりも学ぶ期間が続いた。
こんな生活をしばらくすると、なぜか学生時代に取り組まなかった勉強をやり直したいと考えるようになった。
そして、同じことを考えている人が周囲にたくさんいる。

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